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家を買った後の教育資金の貯め方を教えてください。

子どもの教育費

小さい子どもがいる家庭は、子どもの将来のために教育資金を準備しなくてはなりませんよね。
でも実は、明確な貯蓄の計画を立てている家庭は少数派です。

教育費を貯めていく必要がある家庭は、住宅ローンも抱えている場合が多いと思います。繰り上げ返済の資金と教育資金の両方を貯めていく必要があるのです。

所得が高い家庭は余裕があるかというと、実はそんなこともないのです。

高所得の家庭は子どもに高学歴を求める傾向が強いので、習い事や塾にかける費用も高くなりがちです。子どもに良い教育を受けさせたいという親心が教育費を聖域化し、家計の負担が増えているのです。

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ローンを組んで住宅を買うということ。

sad lady

多くの人にとって人生最大の借金は、言うまでもなく住宅ローンです。それだけに、誰だって失敗はしたくありませんよね。

それなのに、きちんと考えないで借りてしまう人がまだまだ多いのです。今は低金利だけど、返済は長いですから将来を見据えて考えてほしいものです。

Who goes a borrowing goes a sorrowing.

アメリカのことわざです。綺麗な韻を踏んでいますが、中身はキツい。
訳すとこうなります。

「お金を借りに行く者は悲しみを借りに行く。」

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年収から借りられる金額をざっくりと計算してみる

返済比率ね。。。

住宅の適正予算、概算なら調べる方法はたくさんあります。フラット35のシミュレーションサイトなどのwebや、スマホアプリも充実しています。

「住宅ローンはいくらぐらいまで借りるのが適正?」というのは、借入期間(年齢)、借りる人の年収でだいたい計算できます。

貸してもいい額の判断として、金融機関は
「返済比率(返済負担率)」を用います。

返済比率は、年収に占める年間返済額の割合のことですが、
貸す側(金融機関)と借りる側(あなた)によって使い方が異なります。

それぞれ説明していきますね。

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住宅ローンの選択を業者任せにしてはいけない理由

住宅ローン金利選びは重要

不動産業者や住宅販売会社が作成した見積書、見ることが多いです。
借入額や住宅ローンについても記載されているのですが、住宅ローンの金利選択、だいたい微妙です。

何が微妙かというと、
いまだに「変動金利」一択のケースが多いのです。

統計上、確かに4~5割の人が変動金利で借りています。

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住宅ローンのつなぎ融資の費用を把握しておく

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つなぎ融資とは、住宅ローンが正式に始まるまでの間、一時的に借りる「つなぎ」の資金のことです。

必要になるのは以下のようなケースの場合です。
・注文住宅を建てる場合
・融資実行と引き渡しのタイミングがずれる場合
・買い替える場合

このうち代表的なのは、注文住宅を建てる場合です。
どういうものか説明していきます。

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